やりたい事は多々あれど、中々難しい中に現在立たされているので
物事がどれも前へ行かなかったりする 困りますねぇー【@´ー`】
そうだ。
後漢書の『張楷伝』に出て来る話ですけど。
後漢の中期に、張楷(ちょうかい)という優秀な
民族学者がいたんですよ。
彼は仙術を使いこなす仙人でもあったのです。張楷の得意術は
五里四方に広がる【五里霧】を呼び起こす事だった。
そして
嫌な事や 辛いことがあると どうしていいか分からなくなり、
度々霧の中に身を隠した。そのことから、方針が立たずに
どうしていいか分からない状態になった事を『五里霧中』と言うようになったみたい。

正に今なんだけど。これはこれで 今の状況を何となく楽しんでいる私がいる。
そんな自分が、スキです【^∀^】
家に帰ったら、ラフォーレ原宿5Fの
エステティシャンの方に会いに行きたいです。